研究支援 令和7年度

研究テーマ[1] 研究テーマ[2] 研究テーマ[3] 研究テーマ[4] 研究テーマ[5] 研究テーマ[6]

令和7年度は下記研究の支援を行いました。


研究テーマ [1]

【リソソーム傷害を起点とした革新的疾患修飾型治療の創出に向けた基盤技術開発】(新規課題)研究概要
南 聡 (医学系研究科X・特任助教)

研究テーマ [2]

【潰瘍性大腸炎の粘膜修復および発癌抑制に資する上皮幹細胞分化制御薬の開発】(新規課題)研究概要
坂口 大起 (医学系研究科・助教)

研究テーマ [3]

【化合物ライブラリースクリーニングを用いたPACAP-PAC1シグナルを介した新規抗うつ薬の開発】(新規課題)研究概要
早田 敦子(歯学研究科・准教授)

研究テーマ [4]

【修飾ヌクレオシドm6,6Aの免疫学的機能解明とその応用を志向した自己免疫疾患治療効果の検討】(新規課題)研究概要
長谷 拓明 (薬学研究科・助教

研究テーマ [5]

【中高分子薬を脳内送達する技術の開発と脳疾患治療へ応用】(継続課題)研究概要
岡田 欣晃 (薬学研究科・教授)

研究テーマ [6]

【がん標的多価粒⼦とアスタチン標識技術の融合による次世代核医学セラノスティクス薬剤の開発】(国際研究課題)研究概要
髙松 正之 (理学研究科・特任助教)